1歳の息子とムーミン谷へ!

2019年3月16日オープンのムーミンバレーパークへ家族3人で行ってきました。

公式サイトはこちら↓

【公式】ムーミンバレーパーク・メッツァビレッジ|metsa(メッツァ)
北欧に流れているような、心地よいひとときをのんびりと過ごせる「メッツァビレッジ」とムーミンの物語を追体験できる「ムーミンバレーパーク」を提供する「metsa(メッツァ)」の公式サイトです。
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アクセス

ムーミンバレーパーク(以下、 ムーミン谷)があるメッツァは、西武池袋線の「飯能駅」からバスで13分ほどのところにあります。

ムーミン谷のオープン間もない日に行ったので、バス停前には案内する方が立っていました。バスも便数を増やしていたようで、ほとんど待つことはなく乗車できました。

メッツァのバス停からムーミン谷の入口まではゆっくり歩いて徒歩15分ほど。

大きな湖に沿って進みます。

自然がいっぱいで北欧っぽいモニュメントやお店もあり、ワクワク感が増す雰囲気でした。

ムーミン谷は広い!

ムーミン谷の入口に到着するとさっそくおなじみのキャラクターたちが出迎えてくれます。

そしてパークガイドを見てみると想像以上に広い!

アトラクションの数はそこまで多くないのですが、敷地が広大でけっこう歩きます。

息子はまだ自力で歩けなかったので、ベビーカーと抱っこ紐を両方もっていきましたが、どちらも活躍しました。

道が広々していて段差も少ないのでほぼベビーカーで回れるのですが、パークの奥のほうにいくと山道もあり、ここでは抱っこ紐じゃないと厳しいです。

建物ごとにベビーカー置き場もありました。

ここからは写真でいくつかご紹介します。

まずはやっぱりムーミンの家。予約制で中にも入れます。

高台から見下ろすと・・

うまく撮れていませんがムーミン谷のジオラマ。

ランチはどこも激混みだったのでケーキがメインのカフェで休憩。

ギャラリーもおすすめです。

子供が遊べる公園や遊具もあります。

少し奥の孤立したところにポツンとスナフキンのテントがあります。スナフキンファンはこちらもぜひ。


最後に

まだオープンしたてということもあり人が多かったので、レストランや目当てのアトラクションは早めに並ぶことをおすすめします。

ただ、敷地が広く座れるところはたくさんあるので、お弁当を持参してゆったり景色を楽しんだり、子供メインで一緒に外で遊んで過ごすほうが、待ち時間などのストレスなく満喫できると思います。

私も次回はお弁当やおやつ、レジャーシートを持参していきます。

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